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新着情報

齋藤が代表、五十嵐が副代表を務める

「小児系在宅理学療法研究会

(pediatric at home physical therapy association:PAPA)」にて

今年度もセミナーを行います!


今回のテーマは「医療と教育の変遷」

9月13日(日)にオンラインで開催予定です。


これまでの医療と教育の変遷を振り返るとともに、

具体的な取り組みや連携事例を共有しながら、


「医療には何ができるのか」

「教育現場ではどのような支援が求められているのか」

を参加者の皆様とともに考えます。


医療と教育のより良い連携のあり方について、

意見を交わし、新たな視点や気づきを得られる機会になれば幸いです。


こくちーずにて、お申し込み受付中です。

下記リンクから、セミナーの詳細・お申し込みページをご覧いただけます。

(リンク先はこくちーずのページです。)

zoomを使ったオンラインにて開催しています!

実際の生活場面や教育現場での、活動を記録した動画を使って、参加者自身がお子様の評価のポイントを考え、現場での対応力・応用力を養うという内容です。


次回6月のセミナーはより臨床に近い形で学びを深めていただけるよう、コンセプトを一部見直し、個別要素が異なる小児疾患の「正解」を求めるのでなく、現場に応用できる”思考プロセス”そのものに焦点を当てた、思考トレーニング編として開催します。


【参加型】5,000円

事後資料・期間限定オンデマンド配信あり

・講師や参加者同士で、その場でやり取りをしながら考えを深める形式

・少人数で、しっかり考えに入り込みながら学べる

最初に感じたことや違和感を言葉にし、発言を積み重ねながらその場で思考を深めていく、臨床に特化した実践的トレーニングです。

 

【チャット聴講型】4,000円

事後資料あり

・ディスカッションを参考にしながら、ご自身のペースで学習可能研修事業

・チャットでの質問や意見投稿も可能

​※進行は参加型を中心に行うため、一部内容を扱えない場合があります


定員は参加型10名、チャット聴講型40名となっておりますので、ご参加を検討されている方はぜひお早めにお申し込みください。


詳しくは研修事業のページをご覧ください。

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